はじまり

はじめまして。

宇宙人ヤイエル達とのチャネリングが始まり、

私たちのソウルコントラクトであるプロジェクトが始まったのでブログに書いていこうと思います。

 

きっかけは、

マイケル・ニュートン著「死後の世界を知ると人生は深く癒される 」という本を読んで、

死後の世界、前の人生が終わって次の人生が始まる前に次の人生の計画を立てる'プランニングセンター'といわれる場所に興味を持ったことと、

ロバート A・モンロー著「魂の体外旅行」を読んで、西暦3000年以降の地球に感銘を受けたことでした。


あるとき、私(B)は今の人生が始まる前のプランニングセンターまで時間を遡っていき、現世の計画を立て直すことで、現世で実現したいことがやりやすいのではないかと思い付き、

早速、友人Aを誘い、今まで私たちが学んできたスピリチュアルな方法でプランニングセンターに行くことにしました。


はじめに、私(B)が、Aの誘導でプランニングセンターに向かいました。

この時、最近一緒の私のヘルパーもついてきてくれました。


プランニングセンターに行くと、本に書かれてていたような建物がありました。

「'上(高次の意識)'が、ここじゃないって。他にない?」とAに言われたのですが、

本に書かれていたとおりだからここだろうと思いプランニングセンターの中に入りました。

中に入ってみるとやはり違和感があって、ここではないと思い辺りを見回したのですが、それらしき建物はありません。

一緒にいたヘルパーにプランニングセンターに連れて行ってくれるように頼むと、ワームホールが現れ、そこを通り抜けると、宇宙船の中でした。

どうやら私(B)は、地球のプランニングセンターではなく、毎回この宇宙船で地球での人生プランを立てているようでした。

私(B)は、あるプロジェクトを実行するために未来の宇宙から過去の地球に来て、転生を繰り返していたのでした。

宇宙船のプランニングセンターの中には、ヨーダのような姿の宇宙人と馬の頭をした宇宙人がいました。

私は彼らをとても良く知っていて信頼できる人達だということを思い出しました。


そのあと、

2人でスピリチュアルなことをするというパワフルなやり方をとても気に入ったので、2人の共同創造、このやり方で西暦3000年以降の地球に行ってみることにしました。


ロバート A・モンローが見てきた西暦3000年以降の地球と現在の地球との違いに焦りを感じていたからです。


西暦3000年以降の地球に行って、そのエネルギーを今の地球に下ろしていると、

私はコガネムシになり、

これから地球に誕生する子供たちの魂がたくさん集まって来ました。

「'上'が、この子たちにプログラミングしてって言ってる。」とAに言われ、西暦3000年以降の地球に繋がるこれからの地球人に合ったものをプログラミングしました。


なぜコガネムシなんだろうと思って調べてみると、コガネムシ古代エジプトでは再生と復活のシンボルとして崇められていたそうです。


後から、思い出したのですが、

その日のお昼、公園で子供と遊んでいると、「さっきコガネムシを捕まえたんだけど、子供たちに見せて欲しい。」と見知らぬ人にコガネムシを渡され、その辺りにいた子供たちに見せたんです。

現実世界でも似たようなことが起こっているなと思いました。


「'上'が、これでやっと今の地球とモンローが見た西暦3000年以降の地球が道で繋がったって言ってる。」とA。


その次の日もまた地球のことが気になり、

モンローが見た西暦3000年以降の地球を目指して、Aと2人で今の地球をヒーリングすることにしました、

お互いにこれはなかなか大きなヒーリングだと感じ取ったのか、家中で1番パワフルな石をそれぞれ用意して地球のヒーリングに挑みました。

そのヒーリングの最中、Aは今まで誰も行ったことのないスペシャルな'場所'に辿り着きました。

そこは、「無から有を生み出す場所。」

私も後で連れて行ってもらったのですが、本当にすごい場所です(詳細は後日)。

Aがスペシャルな'場所'からヒーリングしたおかげかこの大きなヒーリングは予想より楽に終わりました(それでもだいぶ時間がかかりましたが)。


そしてヒーリング中は私たち2人の他にもいろんな時代のいろんな人たち、たくさんの光の存在が来て地球を取り囲み一緒にヒーリングしているのが見えました。


このパワフルな2人の共同創造に夢中になっていた私たちは、また次の日も何か地球のことを2人で取り組むことにしました。


「今日は何しようか?」

「今日は宇宙人のディスクロージャーについてしたい。」

「そういえば地球のファーストコンタクトの宇宙人って決まってるらしいよ。」

「誰?」

「確かヤイエル…」


その時です、

「やぁ!」と宇宙人ヤイエル文明の意識体がAに話しかけてきました。

「君たちにしてもらうことがたくさんあるんだ。」とヤイエル。


2人での地球への共同創造が私たちがすることになっているプロジェクトのスイッチだったのです。


こうして、AとAの未来世であるヤイエル達とのチャネリングが始まり、私たちのソウルコントラクトであるプロジェクトが始まりました。